沿革

高い技術力を結集させ、グループでクルマづくりを支える。

1965年、自動車部品メーカーの愛知工業と新川工業が合併して誕生したのがアイシン精機です。以降、多様化する自動車業界において高い技術力を発揮するために分社化をすすめてきました。そして、各社が専門の事業領域に特化することで、鉄やアルミ、樹脂などの多様な素形材から、クルマの「走る」「曲がる」「止まる」といった自動車を構成する要素のほとんどをカバーする企業グループへと成長してきました。

アイシングループ主要6社の成り立ち

アイシングループ主要6社の成り立ち

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