アイシングループは経営理念「『品質至上』を基本に」のもと、企業の社会的責任(CSR: Corporate Social Responsibility)を果たしていくための行動規範「アイシングループ企業行動憲章」(2010年1月制定)と、時代と世代、地域を超えてグループで共有すべき価値観、行動原則を表した「アイシンウェイ」(2007年4月制定)を基本とした企業活動を展開しています。
近年、機関投資家を中心にESG (Environment : 環境、Social : 社会、Governance : ガバナンス)の3つの観点から企業活動を評価し、投資判断に生かしていく取り組みに注目が集まっています。アイシングループでもESGの視点に立ってCSR活動を推進し、中長期的な成長を支える基盤づくりを進めていきます。また今後は、2030年に向けての国際社会共通の目標である「持続可能な開発目標」(SDGs : Sustainable Development Goals)を意識し、社会課題の解決に貢献していきたいと考えています。

ビジョン
ビジョン

ESGの視点に立って、アイシングループのCSR活動を推進していきます。

ESG
ESG