環境性

大きな CO2 削減効果
 

高効率で排熱も有効利用できるため、
CO2 を大幅に削減できます。
年間の CO2 排出量削減効果
年間の CO2 排出量削減効果
  1. 当社試算条件によるシュミレーションの一例です。電気・ガスの使用状況等により異なります。

エコアクションでみる
CO2 削減の目安

さまざまなエコアクションと比べても、
とても大きな削減効果があります。
CO2 排出量削減効果の比較
CO2 排出量削減効果の比較
  1. 資源エネルギー庁「家族の省エネ徹底ガイド春夏秋冬」
【試算条件】
  1. CO2 排出係数
    電気: 0.65kg-CO2/kWh(「地球温暖化対策計画(2016年5月)」の 2013 年度火力電源平均係数より)
    都市ガス: 2.29kg-CO2/m3(ガス会社様データ)
  2. 年間負荷
    給湯: 17.3GJ、調理: 2.2GJ、 冷房: 6.8GJ、暖房: 19.1GJ、電力(家電、照明など): 14.7GJ[戸建住宅、4人家族を想定]
  3. 使用機器(主なもの)
    従来システム: ガス給湯暖房機、ガス温水床暖房、ガス温水浴室暖房乾燥機、電気エアコン
    エネファーム type S: エネファーム type S、ガス温水床暖房、ガス温水浴室暖房乾燥機、電気エアコン

エネルギー利用率の比較

発電効率が高く、自宅で発電するため熱も有効利用でき、 高い一次エネルギー利用率を実現できます。
type S 導入前
エネルギー利用率/type S 導入前
エネルギー利用率/type S 導入前
type S 導入後
エネルギー利用率/type S 導入後
エネルギー利用率/type S 導入後
  1. 数値は低位発熱量基準です。
  2. 低位発熱量基準:燃料ガスを完全に燃焼させた時に生成する水蒸気の凝縮潜熱を差し引いた発熱量。

しくみ
経済性