未来スタンダード FUTURE STANDARD FCCS07B2 + GTH-C2451 FCCS07B2 + GTH-C2451
スマート家電やAI家電の普及とともに、豊かさの価値基準が変わりつつあります。
「水素」 が未来のスタンダードとなり、発電効率や発電ロスを考え、
「これからのエネルギーは made in 我が家」 という発想が 定着する日も
そう遠くありません。その豊かさの新基準はいつもエネファーム type Sとともに。
エネファーム type S のしくみ

エネファーム type S の主な特長

“エネファーム”とは 「エネルギー」 と 「ファーム(=農場)」 を合成した造語です。都市ガスや LP ガスから取り出した水素と、 空気中の酸素を化学反応させて電気をつくり、その熱を活用しお湯をつくる家庭用コージェネレーションシステムです。
環境性
自宅で発電するから高効率・省CO2
経済性
24時間連続運転で光熱費がさらに
おトク!
操作性
見える化モニターで情報が一目瞭然
緊急性
停電時でも発電できるから安心
設置性
機器のコンパクト化で広がる可能性
柔軟性
既存の給湯器に接続可能

イベント・キャンペーン情報

  • 2018年9月8日(土)
    刈谷・知立ハウジングセンター グランドオープン>
    センターハウスでイベントを開催します。
    「燃料電池の発電を体験!燃料電池カーを走らせよう!」
    くわしくは こちら をご確認ください。
    また、住宅メーカの展示場にてエネファーム type S の展示もあります。 その他イベントなども開催されています。
    ぜひ、ご来場ください。

お知らせ

  • 2018年06月29日
    エネファーム type S のコンテンツをリニューアルいたしました。

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