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「わたしにとっての、アイシン精機」

さまざまな方面、さまざまなスタイルで活躍する、アイシン精機の女性社員たち。
この動画では、3人の女性社員が仕事のやりがいや自身の夢、そして「わたしにとっての、アイシン精機」がどんな場所なのかを、それぞれの視点で語ります。

パワートレイン企画部 企画グループ

加藤 絵理子

車のエンジンまわりに使われる部品を担当し、新製品の目標利益を達成できるよう、原価企画活動を推進するのが主な仕事。フィールドはヨーロッパや東南アジアなどの海外法人が中心で、入社5年めのときには、若手海外研修制度を利用し、インドネシアへ赴いた。

新川工場 品質管理部 班長

緒方 敏江

ドアロックやセンサなど、車体部品の検査を担当。三度の出産を経験しているが、制度を活用しながら、常に向上心を忘れず仕事に取り組んできた。家庭も自分も大切にしてきた結果、アイシン精機で働きはじめて20年以上が過ぎた。

車体生技部 車体計画 第二グループ

田中 沙織

子どものころから車が大好きで、アイシン精機に入社。事業の中核となる重要な部署である車体生技部で、ハンドルやスポイラー、ルーフレールなどの生産ラインの設計開発業務に従事している。一児の母でもあり、各種制度や社内託児所を活用し、仕事と家庭を両立中。

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